腰痛でお悩みなら新潟県の整体【ひろた自然形体療法院】へ。膝痛、スポーツ障害にも。

新潟県阿賀野市の当院では痛みのない整体(自然形体療法)であなたの腰痛 膝痛などのお悩みを改善します。
 
  ひろた自然形体療法院
 住所 新潟県阿賀野市小浮847
 院長 廣田正博 自然形体療法 本部正会員
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治療例
頭部、頸部の症状
偏頭痛めまい、耳鳴り、花粉症、頸椎ヘルニア副鼻腔炎(蓄膿症)、鼻づまり、首を動かすと痛い
肩、腕の症状
五十肩、肩こり、肘の痛み、手首の痛み、突き指、腱鞘炎、バネ指、腕や手指のしびれ、手根管症候群
胸、背中の症状
喘息、心臓付近の痛み、肋軟骨骨折、側湾症、背中のざわつき感
腰の症状
椎間板ヘルニアぎっくり腰、すべり症、坐骨神経痛、坐骨付近の痛み、朝だけ調子悪い
下肢の症状
膝痛半月板損傷オスグット(成長痛)膝の水痛風、アレルギー性紫斑病、捻挫、足の裏・指のしびれ、ウオノメ、足指の痛み
全身、内臓疾患など
生理痛、アトピー皮膚炎、腹痛、糖尿病

電話番号 0250-68-1400
E-mail : info@hirota-shizen.com
笑顔の毎日が願いです

あなたの身体には、治そうとする力があります。
それを助けてあげるだけで、不思議なくらい、痛み・苦痛から解放されます。
当院では、眠ってしまいたくなるほどの心地よい施術により、
症状を根本から解決します。
健康で笑顔の毎日を取り戻しましょう。
自然形体療法だからこそ、できること。
 

  レントゲンやMRI検査などでは分からない痛みの原因があります。
「動作転位」という状態であれば、施術により”瞬時”に痛みが解消します。
 従来、痛み止めで一時的に和らげるか、
何か月も自然に回復を待つしかなかった痛みも、短期間で回復します。

自己療法で早期回復を

 1回〜数回で回復する症状ばかりではありません。
治療費の負担を少なくしながら、早期の回復をめざすため、
自宅でできる「自己療法」を指導しています。

究極の自己療法用具【マザーキャット(Mother Cat)】は当院で
究極の自己療法用具・マザーキャット  自然形体療法創始者・山田洋先生(新潟、東京)が考案した「魔法のつえ」です。自己療法だけでなく、日ごろの治療にも欠かせません。
 この開発と新発見の痛みの原因により、従来なかなか改善しなかった症状も短期間で回復させることができるようになりました。
 当院では、専門セミナーに全て参加し、最高段位(10段)を授与されています。
 自己療法道具として一般販売もしており、当院は正規取扱店となっています。なお、購入に際しては受診経験と2時間の受講が必要です。受講料は価格に含まれています。詳しくは当院にお問い合わせください。
 
  
 


私が治療家になった理由
 
★出会いは生涯忘れることができない日に
 
 平成13年9月、当時小学校1年生だった長女がアレルギー性紫斑病を発症しました。原因不明で治療法がないとされ、病院に2週間入院しました。少し症状が軽くなったところで急に退院となりましたが、その後数日で急激に悪化してしまいました。紫斑の腫れと強い腹痛のため、自力で立ち上がる体力も気力もなくなってしまいました。

 病院から再入院も勧められましたが、(病院では治らない)と思い、インターネットで以前から気になっていた山田予防医術研究所に電話して予約をとりました。泣き叫ぶ長女を毛布にくるんで治療院に運び込んだ日のことは、生涯忘れることができないでしょう。

 その日の初回の治療成果で、この治療が本物と確信。翌日、病院の医師と喧嘩しながら再入院を断りました。最初の入院で体力低下が著しく、完全回復まで数カ月を要しましたが、その後週5日のミニバスケットボールの練習にも耐えられる程の健康を取り戻すことができました。


★感激して研修生に

 通院中は、山田先生の温かいお人柄に触れながら、家で行う治療もいくつか教えていただきました。私のような素人がやってもそのすべてが効果があり、ますますこの治療が本物であることを確信しました。「この技術を身につけたら、家族を守れる!」と思い、平成14年1月に研修生になりました。

 その頃、地方公務員だった私は、同居する両親、妻と3人の子供の7人家族。仕事も順調で不満もなく、開業はまだ先の話と、研修期間を延長してもらいながらマイペースで勉強していました。

 そして私が最初に予想した通り、その後の家族の病気・怪我は私の治療でその多くが解決できました。うまくいかないときは山田先生や他の先生に治療してもらい、歯医者以外は保険証を使わなくてもいいほどでした。


★市役所を退職。そして開業へ

 亀の歩みのような研修ペースでしたが、少しずつ治療できる範囲が増えてくると、「家族だけでなく、もっと多くの人の手助けがしたい」と思うようになりました。ボランティアで少しずつ家族以外の治療も始めました。当時の技術でももちろん成果はでましたが、いろんな症例に触れていくうち、自分の未熟さに悩む回数も増えてきました。このまま中途半端な状態でボランティアを続けるか、もっとしっかり勉強しなおして開業するか…。そう考え始めると、次第に開業する気持ちを抑えることはできなくなってきました。

 そして、妻も同居する両親も、公務員を辞めてまで開業することに誰一人反対しませんでした。きっと私の治療を通じて、自然形体療法の素晴らしさを知っていたからだと思います。

 平成20年6月開業。現在、一人でも多くの方の笑顔を出会うため、日々努力しています。




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